• 2020/07/11
  • 歯科コラム

セラミック治療

体に害のないセラミック治療についてご案内いたします。
銀歯ですと通常金属アレルギーの可能性や、虫歯に再びなりやすいといったリスクがあります。噛むことに対しては問題ありませんが、長期的に見るとやはり、セラミックの方がいいと思います。
現在セラミックと一口に言えど、ジルコニアや、二酸化リチウムといったさまざまなセラミックの種類があります。患者さんのお口の状態や、かみ合わせになどによって我々歯科医師がしっかり選びます。
見た目も明るく艶もあり、審美性にも優れたセラミック治療ご希望の方がいましたら、是非当医院歯科医師にご相談ください。

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